ニッポン放送さんの「HOPPY HAPPY BAR」に
出演させていただきます~。
ラジオ収録のために、日比谷のニッポン放送さんへ。
この日の収録は、
先日開催した「第五回古典酒場ほろ酔いと~く」の
酔い加減をそのままラジオに乗っけちゃおう!という企画。
日経BP社局長の渋谷さん、居酒屋礼賛の浜田さんもご一緒。
なのですが。。。
残念ながら肝心のホッピーミーナさんが急なお仕事でご不在。
さびしい~!
その寂しさを、3冷ホッピーで飲み込み、
渋谷さん、浜田さん、垣花アナウンサーと一緒に盛り上がってきました。
収録場所は、有楽町ガード横にあるスタジオ。
スタジオの横には、「登運とん」が!
ああ~、呑みたい~。
口々にそうつぶやきながらスタジオ入り。
と。。。
キンキンに冷えた3冷ホッピーがどかん~と用意してある。
「今日は、過去にない量を用意してありますから」とニッポン放送の日下さん。
なんと、おつまみまで登場。
収録というより、居酒屋状態。
「登運とん」の赤提灯を眺めたばかりだったため
喉が鳴りまくり。
3人ともぐびぐび呑んじゃいました。
浜田さんが酒場めぐりをはじめたきっかけや、
渋谷さんの作家としての顔など
いろいろなエピソードをお話させていただいております。
この模様は、11月23日から2週間にわたって放送予定とのこと。
ホッピー呑みながらのハイテンショントーク、
お楽しみに!
●ニッポン放送 AM1242
看板娘ホッピーミーナの「HOPPY HAPPY BAR」
月~金 21:57-22:00
さて、何とか無事に収録を終え、スタジオを後にする。
と。。。
「あの、この後、お時間ありますか?」という渋谷さんの一言。
待ってました~!とばかりに
あたしも浜田さんも「行きましょう」と即答。
「登運とん」へ。
樽ホッピーで乾杯!
日下さんに「これまでにないハイペースで呑んでます」と
言われるほど、収録中にホッピーをゴクゴク呑みまくったあたしたち。
にもかかわらず、
この日まだ一杯目、みたいな顔をして呑みまくる。
渋谷さん、ピッチめちゃめちゃ早いです。
水のように呑んでます。
恐るべし。
やきとん盛り合わせ、煮込み、ポテトサラダをいただく。
ポテトサラダには、マヨネーズがトッピング。
おお~、これぞ酒場のポテトサラダ。
ポテサラ好きの渋ちんがにやり。
わいわい呑んでいたところを、
隣りのスタジオから出てきたニッポン放送のスタッフさんたちに
目撃される。
「ああ、やっぱりね(笑)」という表情をみなさん浮かべている。
えへへ。と笑いながら、呑んだくれ。。。
2軒目は銀座「ロックフィッシュ」へ。
ちょいとご無沙汰している非礼を
ろれつのまわらない舌で間口さんにわびながら、
角ハイをいただく。
う、旨い!
やっぱりロックフィッシュの角ハイはめちゃめちゃ旨い。
サンドウィッチなどをつまみながら
角ハイごくごく~。
渋谷さん、浜田さんとのお酒は
笑って呑んで、呑んで笑ってのとっても楽しいお酒です。
とっても気持ちのいい時間を過ごしました。
と。。。
気づくと自宅前。
またしてもどうやって帰宅したのか不明。
そして自宅の鍵を紛失。
これで2度目。
どういうこっちゃ。。。
夫の帰りを玄関前でひたすら待ち続ける。
前回は、缶チューハイを飲みながら待ち続けてたのだが、
今回は、なぜだか、ホールのケーキ。
いったいなぜにホールのケーキ?
酔いどれながらどこかのケーキ屋さんで購入してきたらしい。。。
隣近所の方に不審な目で見られながら
玄関前で
ひとり黙々とケーキを丸丸食べ続けるあたし。
「君にはもう鍵は持たせられない!」と呆れ顔の夫。
こんな妻ですまないねぇ。。。




沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
└ 『古典酒場』編集部 (08/18)
└ 『古典酒場』編集部 (08/13)
└ 久米健一 (08/03)
└ たっきぃー (08/04)
└ 「古典酒場」編集部 (08/10)
└ 「古典酒場」編集部 (08/10)
└ 「古典酒場」編集部 (08/10)
└ 『古典酒場』編集部 (07/31)