みなさま、『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』(11月29日発売)、
ご購入いただけましたでしょうか?
気になる中身を、ちらりとお見せしましょう。

『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』
定価 980円(本体933円+税)
2007年11月29日発売
品川・港南口、大井町・東小路、新宿・思い出横丁、赤羽OK横丁など
闇市の名残をとどめる横丁酒場100軒
太田和彦さんの「居酒屋談義」
<<闇市・横丁酒場はしご酒>>
<品川・港南口>
藤木TDCさん&ブラボー川上さんが案内する品川闇市横丁
もつ焼マーちゃん【品川】
小料理 宝亭【品川】
<大井町・東小路>
大山酒場【大井町】
肉の前川【大井町】
金井寿司【大井町】
<新宿・思い出横丁>
カブト【新宿】
つるかめ食堂【新宿】
<戦後、都民のよりどころとなった闇市 アーカイブ>
池袋・五反田・大井町
<赤羽 OK横丁>
しゃもじや【赤羽】
いこい【赤羽】
まるます家【赤羽】
<吉祥寺・ハモニカ横丁>
てっちゃん【吉祥寺】
<新橋・ニュー新橋ビル&烏森神社>
家庭料理 てまり【新橋】
ニューニコニコ【新橋】
<五反田・路地裏>
日南【五反田】
ホッピーミーナと巡る
ホッピー酒場の南限・北限を探る旅
【本州最北編】
今回の探訪店:「鳥よし」(青森県)
ホッピーミーナの
お薦めホッピータウン<新橋編>
ホッピー酒場店主座談会inホッピー調布工場 第二回
<漫画>
ホッピーの育て親
名物酒場店主のホッピー子育て奮闘記
第一回目:赤坂「焼き鳥 尻臼」
<音曲酒場~民謡・落語・都々逸~>
栄翠【向島】
もん【神楽坂】
小歌糸【神田】
<懐かしの親父酒 サントリー オールド編>
サントリーラウンジ イーグル【新宿】
洋楽ステイアップレイト【新橋】
成田一徹さんのオールド酒場の想い出
カクテルホール ロマンス【横浜】
不朽の名作
物語が宿るサントリー オールド
<昭和の消えゆく風景~記憶の扉~ 第三弾>
新宿 日暮里 品川 青森
<新連載>
安西水丸の今夜も女将にほろ酔い酒
第一回目:阿佐ヶ谷の美人女将「燗酒屋」
<新連載>
大竹聡の萬相談診療所
キンミヤ焼酎蔵元探訪記
第二弾:おいしさの秘密は"楠の水"にあり
居酒屋通ブログ五人衆よもやま話
第三弾:お勧めの闇市・横丁酒場
今回は、告知がさらにもうひとつ!
クリスマスを楽しむための
チーズ&ワイン会のイベントがあります!


あの「ル・プティ・トノー」のオーナーシェフ、
フィリップ・バットン氏が、チーズのおいしい食べ方や
見た目もきれいなチーズオードブルやデザートの作り方など
特製レシピを教えてくれるチーズィングです。
シェフお勧めのワインをいただきながら
おいしいチーズ料理を堪能できるチャンスです!
ご興味ある方は、下記まで。
お申し込み・お問い合わせ
三越カルチャ-サロン 日本橋三越 新館9階 TEL 03-3274-8595
イベント概要<クリスマスを楽しむためのチーズィング>
日 時 :12/15(土) 14:30~16:30
定 員 :24名
会 場 :日本橋三越 新館9階 三越カルチャ-サロン
講 師 :フィリップ・バットン「ル・プティ・トノ-」オーナ-シェフ
協 賛 :プレスブル-ジャポン
受講料:8,400円(税込み・ワイン代、材料費含む) ★ミニチ-ズのお土産付き★
2種類のチ-ズを使用した、お料理をお楽しみいただきます。
『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』の
発売を記念して、
またしても書店販売イベントを行います!

前回同様、
『古典酒場』シリーズをご購入いただいた方全員に、
55ホッピー&ホッピー携帯ストラップをプレゼントいたします。
今回は、スペシャル企画として、
11月30日(金)に行う、
文教堂 新橋店では、
『古典酒場』シリーズご購入いただいた方は、
なんと、樽生ホッピーの試飲ができます!
ぜひぜひ足をお運びください。
あたしも各店舗はしごしながら
店頭で売り子やってます~!!
<古典酒場フェアー概要>
【一回目】
時:11月29日(木)
於:八重洲ブックセンター(丸の内)11:30~19:00
丸善(丸の内 OAZO内)11:00~21:00
旭屋書店(銀座) 12:00~19:00
【二回目】
時:11月30日(金)
於:金松堂(赤坂)11:00~18:00
文教堂(飯田橋)12:00~19:00
文教堂(新橋店)17:00~20:00(※樽生ホッピー呑めます!)
『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』発売を記念して、
「古典酒場フェアー」を開催します!
上記書店にて、イベント開催期間中に
『TOKIO古典酒場』シリーズ
(『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』、
『TOKIO古典酒場 昭和下町和み酒編』、
『TOKIO古典酒場』)をどれか一冊ご購入頂いた方、
全員に、55ホッピー1本とホッピーオリジナル携帯ストラップを
プレゼントいたします!
ぜひぜひ、足をお運びください。
※11月30日(金)の文教堂(新橋店)では、
なんと、“樽生ホッピー”が呑めます!
酒場でも、樽生ホッピーが呑めるところは希少。
このチャンスに、ぜひぜひ、生ホッピーのおいしさを体感してみてください!
さらに告知です!
『古典酒場』シリーズでメインカメラマンとして
数々の酒場写真を撮り、
パノラマ写真企画「昭和の消えゆく風景」もご担当いただいている
遠藤純カメラマンの個展が
神楽坂のギャラリーで開催中です。
発売前の『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』にて掲載する
「昭和の消えゆく風景第三弾」ページ
および
表紙写真も展示してありますので、
ぜひぜひ、のぞいてみてください。
今回の個展のテーマは
「電車の走る町~世田谷線沿線」です。
郷愁をそそられる風情あふれる写真が展示されております!


<遠藤純カメラマン個展概要>
【会期】2007年11月16日(金)~25日(日)
【時間】12:00~18:00(最終日は17:00まで)
【場所】ギャラリーマンテン 新宿区神楽坂2-12-1 ラインビルド神楽坂207
【最寄り駅】東京メトロ飯田橋駅B3出口より徒歩1分
【URL】http://www.man-ten.jp ※地図、連絡先等掲載されています。
『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』で始めた
新連載「ホッピー酒場の南限・北限を探る旅」
の第二弾企画がいよいよ始動します!
またみなさまからのホッピー酒場情報を
大募集中です。
全国各地のいろいろな酒場情報を
どしどしお寄せください。
投稿して頂いた方には、
もれなく「古典酒場オリジナルステッカー&ホッピー携帯ストラップ」
を差し上げます。

募集内容・投稿方法は、下記です~。
******************
ホッピー酒場情報【第二弾】大募集中!
******************
「ホッピー酒場の南限・北限を探る!」
『TOKIO古典酒場』では、ホッピーが呑める酒場の南限・北限を探る旅を連載中です。「●●県の●●酒場でホッピー呑みました!」というような投稿を、またまた大募集中です。皆様が旅先・出張先で出会ったホッピー酒場を教えてください。
※【第二弾】では、本州最西端を予定しております。
特に、下関酒場情報大歓迎!
また、今号も全国のホッピー酒場情報も引き続き募集中です。
情報を投稿いただいた方全員に『TOKIO古典酒場』オリジナルステッカー&ホッピーオリジナル携帯ストラップをプレゼントいたします!
【投稿内容】
全国各地にあるホッピー酒場の情報。県名と酒場の名前、酒場の住所・電話番号(わかれば)、酒場の雰囲気などを可能な限り詳細に書いてください。
また、投稿いただいた方のお名前、電話番号、住所も明記してください。
投稿内容を誌面にてご紹介する場合もございますので、ペンネーム希望の方は、ペンネームも明記して下さい。
【投稿先】
info@kotensakaba.jp
新年明けましておめでとうございます。
昨年は、与太話しか出てこないこのブログ
及び『古典酒場』を
可愛がってくださり、ありがとうございました。
今年も、さらなる飛躍を目指して
日々努力、努力をいたしますので、
なにとぞよろしくお願い申し上げます!

さてさて、新年一発目のブログは、
トークショーの告知です!
『TOKIO古典酒場 闇市・横丁編』の
巻頭インタビュー企画「居酒屋談義」に
ご登場いただきました
太田和彦さんと、『酒とつまみ』編集長・大竹聡さんの
トークショーを開催します!
居酒屋の話から酔っ払ってやっちまった話(予定)など、
抱腹絶倒話が楽しめると思います。
ぜひぜひ、足をお運びください。
なお、定員が100名限定(申し込み先着順)となっております!
日時、申し込み方法は、下記の通りとなっております。
「飲兵衛2大巨匠
太田和彦さん×『酒とつまみ』編集長・大竹聡さんトークショー」
■日時:2008年2月9日(土)
午後2時~午後3時30分(開場:午後1時30分)
■場所:八重洲ブックセンター本店8階ギャラリー
■募集人数:100名(申し込み先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費:無料
■申し込み方法:八重洲ブックセンターへ電話にて申し込み
八重洲ブックセンター申し込み先TEL:03-3281-7797
雨天延期となった
文教堂 飯田橋店(12:00~19:00)
での、古典酒場フェアーを
あらためて開催することになりました。
これまた急な話なのですが、
明日、12月11日(火)の12時~19時です。
急遽、決定したのですが、
また55ホッピー&ホッピーオリジナル携帯ストラップ
をプレゼントしますので、
ぜひぜひ、足をお運びください。
あたしも、また売り子やってます~!!
2月9日(土)八重洲ブックセンターでの
「太田和彦さん×大竹聡さんトークショー」に
足を運んでいただきました皆様、
本当にありがとうございました!
雪がちらつく中、
100名の定員を超えて、
120名強のお客様にいらしていただきました!
あたしのつたない司会にもかかわらず、
太田さん、大竹さんの抱腹絶倒トークで、
会場は大盛況でした。
こんな公の場で、
大巨匠おふたりの司会なぞ、
あたしには到底勤まる仕事ではない、
と、ずっと思い悩み、
当日、一番緊張しておりました。
そこをお優しい両巨匠、そして来ていただいたお客様に
助けていただきまして、
なんとかやり遂げることができました。
皆様方に、心より感謝申し上げます。
できるだけ、皆様におくつろぎいただきたく、
「小料理屋の女将」風格好で、
おもてなしをさせていただこうと、
着物を着ていったのですが、
なんと、仕上がりはまるで関取風。。。
はあ~、メタボすぎて、せつない結果になってしまいました。
とにもかくにも。。。
トークショーの模様は、『古典酒場』シリーズ第四弾にて
誌面ご報告させていただきますので、
お楽しみに!
さてさて、ここのところ、ブログ更新しておりませんで、
すみません。
毎日、順調に(?)酒場巡りはしているのですが、
ロケハン、取材、打ち合わせに追われまくりで、
なかなかブログを書く時間が取れておりません。
明日あたりは、ちょっと落ち着いてブログ書けそうなので、
しばし、お待ちを…。
といっても、しょせんあたしの呑んだくれ与太話しか
書けませんが。。。
以前、原酒選びに同行させていただいた
「右京」焼酎。

その名前からわかるとおり、
元F1レーサーの片山右京さんの名前を
冠にした焼酎。
右京さんは、以前からチャリティ活動されているのだが、
この焼酎も、
企画&発売元の会社と一緒にチャリティ活動の一環として
制作されたもの。
原酒は、「海童」や「斉彬の夢」などで有名な
鹿児島の濱田酒造さんのもの。
黄金千貫を黒麹で仕込んだあと、甕貯蔵させてある。
まろやかな風味になるように原酒選びをされたとのこと。
F1ドライバーだった右京さんの名前を冠するからには、
ヨーロッパでも愛飲されるように、という
意図もあるらしい。
実際のお味はというと。。。
以前も書いたが、
香りがたちすぎないので、ロックで呑むと
チーズ&パンに合う。
でもお湯割りにすれば、
芋焼酎の独特の甘い香りをちゃんと堪能できる。
ネット販売も始まったそうなので、
ご興味ある方は、
ワイワイカンパニーHPにて。
2月9日(土)の14時~開催される
太田和彦さん×大竹聡さんトークショー
「ほろ酔い気分の昼下がり
~だから僕たちは這ってでも居酒屋に行く~」
おかげさまで、
参加人数も徐々に埋まってきております~。
ご参加予定の方は、
お早めにお申し込み下さい~。
当日は、
太田和彦さんの新著『太田和彦の居酒屋味酒覧・第2版』、
大竹聡さん編集・発行の『酒とつまみ』最新号
をはじめ、
太田さん、大竹さんの御著書もずらりと並んでいます。
当日ご購入いただきました方には、
お二人からサインもしていただけますので、
この機会に、ぜひぜひ!
お申し込み方法等は、
下記の通りです。
ぜひ、ふるってご参加ください!

「飲兵衛2大巨匠
太田和彦さん×『酒とつまみ』編集長・大竹聡さんトークショー」
*********************
ほろ酔い気分の昼下がり
~だから僕たちは這ってでも居酒屋に行く~
*********************
■日時:2008年2月9日(土)
午後2時~午後3時30分(開場:午後1時30分)
■場所:八重洲ブックセンター本店8階ギャラリー
■募集人数:100名(申し込み先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費:無料
■申し込み方法:八重洲ブックセンターへ電話にて申し込み
八重洲ブックセンター申し込み先TEL:03-3281-7797
今日行う、書店イベントですが、
残念ながら新橋の文教堂さんが
雨天中止になりました。
樽生ホッピー試飲がなくなってしまうのは
とっても残念です。。。
楽しみにしてくださっていた方々、
ごめんなさい。
でも
八重洲ブックセンターと
三軒茶屋の世田谷線乗り場前広場
は、
予定通り、行いますので、
ぜひ、足をお運びください〜。
4月10日(木)に行う、
書店販売イベントの詳細が決定しました!
今回は、3箇所で行います~。
『古典酒場』シリーズをご購入いただいた方
に55ホッピー&ホッピーオリジナル携帯ストラップ(NEWバージョン:ホッピーベア)
をプレゼントいたします!
※文教堂・新橋店では、樽生ホッピーも試飲できます!!
【八重洲ブックセンター(本店)】
11時30分~18時
※八重洲ブックセンターでは、
ホッピープレゼントに加えて、
抽選で11名様に世田谷線チケット4枚つづりも
プレゼントいたします!
【文教堂(新橋店)】
16時半~18時
※樽生ホッピーの試飲ができます!
※雨天中止の場合あり
【三軒茶屋 世田谷線乗り場前広場】
17時半~20時
前回も雨に降られて、
文教堂(飯田橋店)は延期になってしまったのですが、
今回もどうやら10日は雨っぽい。
やっぱりあたしが雨女なのでしょうか。
残念ながら
文教堂<新橋店>は、
天候・状況によっては、
雨天中止の場合もあります。。。
できるだけみなさまにお逢いできるのを
心より祈りつつ。。。
先日、ようやくなんとか校了!
今号は、途中危うく遭難しそうになったが、
なんとか、刊行までこぎ着けることができました。
支えてくださった方々、励ましてくださった方々、
本当にありがとうございました。
4月10日に『TOKIO古典酒場 沿線酒場<京成&世田谷編>』
が発売されますので、
ご愛読していただけるとうれしいです!
さてさて、今回も、書店にて発売イベントをおこないます〜。
日時:4月10日(木)
場所:東京駅「八重洲ブックセンター」
新橋「文教堂」
三軒茶屋「キャロットタワー前広場
(世田谷線乗り場まえ広場)」
です。
八重洲ブックセンターは、お昼前くらいから夕方くらいまで。
新橋と三軒茶屋は、夕方〜20時くらいまで。
を予定しております。
今回も、ホッピービバレッジさんにご協力いただきまして
「55ホッピープレゼント」や「樽生ホッピー試飲」などを
企画中です。
時間等含めまして、
詳細決定しましたら、
またブログで告知いたします!
お時間ある方は、ぜひ、書店販売イベントに足をお運びください。
あたしも、3カ所はしごしながら売り子をやっておりますので、
お声かけてくださるとうれしいです〜。
先日、十文字美信さんの個展へ行ってきた。
その日は、個展だけではなく
太田和彦さんとのトークショーも開催。
もちろん、そちらにも参加してきた。
個展では、原寸大の広告ポスターが並び、
その迫力に圧倒される。
構図、陰影が美しい。
トークショーでは、
撮影秘話や当時の苦労話を
ご披露くださる。
前衛的なそして実験的なことをする大変さ、
それを飄々とそしておもしろく語ってくださる
十文字さんと太田さん。
十文字さんと太田さんが組んで制作された
資生堂の広告を題材に、
その撮影背景をうかがうと、
あたらしい目でその広告を見ることができ、
非常に興味深かった。
おふたりの意欲的でアグレッシブなお仕事ぶりに
ただただ反省。
あたしも、うにゃうにゃ悩んでいる場合ではない。
『古典酒場』の次号で、
十文字美信さんと太田和彦さんが
タッグを組んで
『古典酒場』のために
とっても素敵なページを企画してくださっています。
みなさま、お楽しみに~。
十文字美信展は、
クリエイションギャラリーG8
ガーディアン・ガーデン
で6月6日まで開催されていますよ~。
ホッピーを呑める酒場の南限・北限を探る旅も、
いよいよ、日本最北端を目指すことになりました。
次回は、北海道に上陸したいと思っております。
また皆様から、
ホッピーが呑める酒場の情報をお寄せいただきたく~。
北海道に限らず、
全国各地の情報も募集しています!
プレゼントのホッピー携帯ストラップも
NEWバージョンが登場しました。
ぜひぜひ、素敵な情報をばしばし投稿ください~。
ホッピー酒場情報【第三弾】大募集中!
ホッピー携帯ストラップNEWバージョンをプレゼント!!
「ホッピー酒場の南限・北限を探る!」
『TOKIO古典酒場』では、
ホッピーが呑める酒場の南限・北限を探る旅を連載中です。
「●●県の●●酒場でホッピー呑みました!」
というような投稿を、またまた大募集中です。
皆様が旅先・出張先で出会ったホッピー酒場を教えてください。
※【第三弾】では、日本最北端を予定しております。
特に、北海道酒場情報大歓迎!
また、今号も全国のホッピー酒場情報も引き続き募集中です。
情報を投稿いただいた方全員に
『TOKIO古典酒場』オリジナルステッカー
&ホッピーオリジナル携帯ストラップをプレゼントいたします!
ホッピーオリジナル携帯ストラップは、
Mr.ホッピーをかたどったNEWバージョンをプレゼントいたします。
【投稿内容】
全国各地にあるホッピー酒場の情報。
県名と酒場の名前、酒場の住所・電話番号(わかれば)、
酒場の雰囲気などを可能な限り詳細に書いてください。
また、投稿いただいた方のお名前、電話番号、住所も明記してください。
投稿内容を誌面にてご紹介する場合もございますので、
ペンネーム希望の方は、ペンネームも明記して下さい。
【投稿先】
info@kotensakaba.jp

プレゼントの古典酒場ステッカー&ホッピーNEW携帯ストラップです。
「ホッピー酒場の南限・北限を探る!」
連載企画で
次号(2008年9月発売予定)は、
いよいよ日本の最北端の旅に出ようと思っています。
せっかくだから、
北海道の稚内や根室、網走あたりで
ホッピーが呑めるところが
あったらおもしろいだろうなあ、
と思っています。
というわけで
北海道の情報、大募集中です~。
ご存知の方、ぜひ情報をお寄せください。
※全国のホッピー酒場情報も引き続き募集中です。
情報を投稿いただいた方全員に
『TOKIO古典酒場』オリジナルステッカー
&ホッピーオリジナル携帯ストラップをプレゼントいたします!
ホッピーオリジナル携帯ストラップは、
Mr.ホッピーをかたどったNEWバージョンをプレゼントいたします。

【投稿内容】
全国各地にあるホッピー酒場の情報。
県名と酒場の名前、酒場の住所・電話番号(わかれば)、
酒場の雰囲気などを可能な限り詳細に書いてください。
また、投稿いただいた方のお名前、電話番号、住所も明記してください。
投稿内容を誌面にてご紹介する場合もございますので、
ペンネーム希望の方は、ペンネームも明記して下さい。
【投稿方法】
info@kotensakaba.jp 宛てにメール送信してください。
6月8日(日)にある
「地酒夏祭り 初夏の陣」
というイベントに、
『古典酒場』もブースを出展します~。
創刊号から最新号までを
店頭販売していますので、
ご興味のある方は、ぜひ。
あたしも、もちろん
いつものごとく売り子やってます~。
全国の蔵元さんのお酒の試飲、できます。
※特製おつまみ弁当&選べてうれしいお猪口付き!
一般券は4500円なり。
東京グランドホテルにて。
と、ここまで告知情報書いていたら、、、
残念ながらチケットはすべて売切れのようでした。。。
すでにチケット入手済みで、
イベントにいらっしゃる予定の
読者様いらっしゃったら、
ぜひ、『古典酒場』のブースにお立ち寄りください。
「酔いどれ編集長いますか?」
と声をかけていただけるとうれしいです。
あたしも、確実に
酔いどれているはずですので(笑)
今日の雨を恨めしく思っていたところ、
朗報が!
「古典酒場」販売イベント、
さらに赤坂でも行うことになりました~。
日時は、延期になった新橋文教堂さんと同じく
10月3日(金)です。
ぜひ、足をお運びください。
またしても2カ所はしごしながら
あたしも売り子やってますので、
声かけてくださいね~。
【10月3日(金)の書店販売イベント】
●赤坂・金松堂
10月3日(金)
11時~19時(予定)
古典酒場購入いただいた方全員に
55ホッピープレゼント!
●新橋・文教堂
10月3日(金)
16時半~20時
古典酒場購入いただいた方全員に
樽ホッピー試飲
※雨天中止の場合もあります。
ご了承ください。
今日、30日の16時半~
予定していた
新橋文教堂での
書店販売イベントですが、
雨のため、
延期になりました。
【新日程】
10月3日(金)
16時半~
「古典酒場」ご購入の方に
樽ホッピー試飲!
新橋ナイト、
ぜひ一緒に楽しんで下さい!
3日こそは、晴れることを祈りつつ、
みなさまのお越しを楽しみしております~。
『古典酒場 銀座昭和浪漫編』の
書店販売イベントを行います~!
発売日の9月26日(金)と
翌週の9月30日(火)の
二日間です。
ホッピープレゼントや、
銀座ライオンお食事券抽選会、
樽ホッピー試飲会など
今回も、盛りだくさんの内容で
販売イベント行いますので、
ぜひ、足をお運び下さい。
あたしも、もちろん、各書店はしごしながら
売り子やっておりますので、
ぜひ、お声掛けしてくださいね。
詳細は、下記の通りです。
またしても雨天の場合は中止になる可能性も
あります。
ご了承下さい。
●9月26日(金)の書店イベント
1.八重洲ブックセンター
11:30~18:00
購入者全員に、55ホッピー&ホッピー携帯ストラッププレゼント
&購入して頂いた方の中から抽選で、
銀座ライオンのお食事券プレゼント
2.三省堂書店有楽町店
12:00~20:00
購入者全員に、55ホッピー&ホッピー携帯ストラッププレゼント
●9月30日(火)
文教堂新橋店
16:30~20:00
購入者全員に樽ホッピー試飲
9月26日発売の『古典酒場 銀座昭和浪漫編』、
ようやく校了しました~。
いや~、編集期間、長かった。
毎度のことですが。
編集期間は、ほとんどプライベート時間がとれないので、
約2ヵ月間は、
友人達との酒の場は、
ご遠慮しています。
前もって時間の調整ができないのが
大きな理由なのですが。
だから、ちょこっと時間があくと
一人酒に走ってしまうのかもしれません。
校了したから、久々飲兵衛仲間と
プライベート呑みに行こうかなあ。
さてさて、今号は、
タイトル通り、銀座特集です。
銀座にも、高級なお店だけではなく、
サラリーマンでも呑みに行ける酒場
ちゃんと存在しているんですよ~。
ぜひ、この本を片手に、
銀座の古典酒場巡り、楽しんで下さい。
で、この号の目玉企画は、
なんと、あの
太田和彦さんがプロデュース&デザインまで
てがけてくださった企画です。
今年の7月末に閉鎖されてしまった
池袋の人世横丁の写真エッセイ企画です。
エッセイは、もちろん太田和彦さん。
写真は、
あの巨匠・十文字美信さんが
撮り下ろしてくださいました。
風情ある人世横丁が
美しく鮮やかに、
情感たっぷりに切り取られた作品になっています。
こちらも、お楽しみに~。
今号も、書店販売イベント、
予定しております。
詳細決まりましたら、
ブログにて告知します~。
10月4日(土)に、古典酒場主催のトークショーを開催します!
ホッピー飲み放題です!!
出演者も参加者もみんな一緒に
ほろ酔い気分で、盛り上がりましょう〜。
イベントの詳細は、下記の通りです。
50名限定で申し込み順です!
第1回 古典酒場ほろ酔いトーク
出演者も参加者も旨い酒と料理を堪能しつつ
ほろ酔い加減で酒場談義に盛り上がる
古典酒場念願のほろ酔いイベントが実現
第5弾『銀座昭和浪漫編』(9/26発売予定))の発売と
古典酒場創刊1周年を記念しての大感謝祭
記念すべき第1回は超豪華メンバー4人による
スペシャル・トークセッション
いずれおとらぬ大衆酒場通ぞろい
日頃の酒場探訪や呑兵衛ウオッチング
思わずニヤリのホンネトーク炸裂必須
ほろ酔いラインをいち早く踏み越えるのは誰か
当日に期待・・・
【実施概要】
日時 10月4日(土) 開催時間 午後5時〜午後7時(午後4時半開場)
出演者 大竹 聡(『酒とつまみ』編集長)
渋谷 和宏(『日経アソシエ』創刊編集長、作家)
石渡 美奈(ホッピービバレッジ株式会社取締役副社長)
倉嶋 紀和子(『古典酒場』編集長)
<順不同・敬称略>
会場 ハーミテイジきくや(市ヶ谷)
〒162-0843 新宿区市谷田町1丁目1番地
参加費 3,500円(料理+ホッピー飲み放題料金含む)
定員 先着50名様(先着順・定員になり次第締め切りとさせて頂きます)
専用HPページ、電話にて予約受付中
URL:http://www.sun-a.com/horoyoi/
主催 古典酒場/株式会社三栄書房 〒162-8447 東京都新宿区馬場下町1−1
お問合せ⇒ 「古典酒場ほろ酔いトーク予約係り 担当:松田/明治
TEL:03-5155-3484
忙しさにかまけて、肝心なことを忘れていました。
そう、『古典酒場』の次号の告知です。
次号、発売が9月26日(金)になります!
ロゴ等リニューアルをする予定なので、
書店で注意してチェックしてください~。
次号のテーマは
「銀座、昭和浪漫」です。
昭和モダンを感じさせる老舗酒場や
銀座にこんな酒場もあるんだねえ、
と思わずびっくりするような
サラリーマンに優しい酒場などを
紹介すべく、
日々、呑んだくれています。
これまで紹介してきたエリアとはま逆の「銀座」。
ロケハンするにも
おっかなびっくりの日々だったりもします。。。
しかし、あるところにはあるもんなんですよ。
サラリーマンでも十分愉しめる酒場が、銀座にも。
次号、愉しみにしていてくださいね~。
きっと、古典酒場の世界が広がるはずです!
『古典酒場』ガイドブックの
『東京銘酒肴酒場(とうきょうめいしゅこうさかば)』を、
11月17日(月)発売します!!
とある書店さんに
「『ミシュランガイド』と発売時期あててきましたね(笑)」
と笑われてしまいました(笑)。
いえいえ、そんなそんな。
あの天下の『ミシュランガイド』。
恐れ多いです(笑)。
『ミシュランガイド』と『古典酒場』。
この真逆な感じ、我ながら笑っちゃいます。
高級店もいいけれど、
普段着で自分流に楽しめる古典酒場も
魅力たっぷりなので、
いろんな人に愉しんでもらいたい一冊です。
で、またしても、
ホッピービバレッジさん協賛のもと、
書店イベントを行います~。
お近くの方、ご興味のある方、
ぜひぜひ、足をお運びくださいませ。
あたしも、いつものごとく、
回遊魚のように、
各書店さんをはしごして
売り子をやっております~。
※両日ともに、
雨天中止の場合あります。
【日】
11月17日(月)
<書店&時間>
●赤坂 金松堂 11時~15時
55ホッピープレゼント
●有楽町 三省堂 11時~20時
55ホッピープレゼント
●東京 八重洲ブックセンター 11時半~18時
55ホッピープレゼント
【日】
11月21日(金)
<書店&時間>
●上野 明正堂NTT上野店 12時~19時
55ホッピープレゼント
●市ヶ谷 文教堂 16時~20時
55ホッピープレゼント
●新橋 文教堂 16時半~20時
生ホッピー試飲&55ホッピープレゼント
※予定は変更になる場合もあります。
※プレゼントや試飲は、上記のキャンペーン日時に
該当書店店頭で『古典酒場』シリーズを
お買い上げいただいた方が対象です。
せっかく四ッ谷にいるのだから、
もっとはしご酒したい~!!
欲が高まっているのですが、
古典酒場のガイドブック編集作業に追われて、
ままならない今日この頃。
しかも、酒場の校正なんて
蛇の生殺し状態。
「ここの店の煮込みは~」とか、
「キンキンに冷えたホッピーが~」
なんていう文章と写真を見ているだけで、
猛烈ダッシュで酒場に駆け込みたくなります。
でも、酒場に行ったら最後、酩酊するまで
呑まないと気が済まないあたし。
校正を放りだして酒場に行くわけにもいかず。。。
はあ~、修業の日々です。
あ、そうそう。
11月17日に古典酒場のガイドブックを刊行します~。
その名も『東京銘酒肴酒場』(とうきょうめいしゅこうさかば)です。
これまで紹介してきた名店の数々を一挙紹介。
地図や索引も充実させていますので、
非常に使い勝手の良い一冊になっています。
で、このガイドブックはなんとも贅沢なことに、
「なぎら健壱さん」「太田和彦さん」「安西水丸さん」「吉田類さん」
という巨匠の方々に
東京の各エリアの案内人になっていただき、
お薦めのお店などをインタビューさせていただいています!
誌面、楽しみにしていてください~。
第二回目のほろ酔いと~くの詳細が決定しました!
参加者募集開始しましたので、
ぜひぜひ、アクセスしてください~。
飲兵衛の皆様と一緒に呑んだくれまくり~
を楽しみにしております!
【第2回 古典酒場ほろ酔いと~く】
出演者も参加者も旨い酒と料理を堪能しつつ、
ほろ酔い加減で酒場談義で盛り上がるほろ酔いと~く。
好評のうちに怒濤の『第2回』実現。
古典酒場責任編集「東京銘酒肴酒場2009年版」(11月17日発売予定)
の発売を記念しての大感謝祭。
『古典酒場ほろ酔いと~く』第2 回は、
居酒屋礼賛の浜田さん、日経アソシエ創刊編集長の渋谷さん、
ホッピービバレッジ副社長のホッピーミーナさん、あたしの
なうて(?)の呑兵衛4 人が
なんと、1 日に2 回転のマラソン・トークセッションに挑戦します。
いったいどれだけホッピー呑みまくりなのか?
最後まで正気でいられるのか?(←すでの自身がないあたし)
一緒にぐでんぐでんに酔いどれながら
楽しいひとときを過ごしましょう!
路上で寝てもいいように、
寝袋持参しようかしら。。。
さらに、
今回のトークイベントでは、
なんと
第一回目のときにみなさんから一番要望の多かった
出演者行きつけの酒場を事前取材し、
ビジュアルプレゼンテーションも予定しています。
さらにパワーアップした内容で
トークイベント行いますので、
お楽しみに~。
【実施概要】
日時 11月29日(土)
<開催時間>
1回目: 午後3時~午後5時(午後2時半開場)
2 回目: 午後6時~午後8時(午後5時半開場)
<出演者>
・渋谷和宏(『日経アソシエ』創刊編集長、作家)
・浜田信郎(ブログ「居酒屋礼賛」運営中)
・石渡美奈(ホッピービバレッジ株式会社取締役副社長)
・倉嶋紀和子(『古典酒場』編集長)
.順不同・敬称略―
<会場> ハーミテイジきくや(市ケ谷)
東京都新宿区市谷田町1-1 染谷ビル2F
TEL 03-3260-3340
参加費 5,000円
(料理+ ホッピー飲み放題+ ホッピービバレッジのお土産セット)
<定員>各回先着40名様
<応募はこちら>
http://www.sun-a.com/horoyoi/
主催 古典酒場
株式会社三栄書房
〒160-8547 東京都新宿区本塩町19
TEL 03-5369-5860
URL www.sun-a.com/
古典酒場のほろ酔いトーク第二回、開催します!!
出演者も参加者も一緒になって
ほろ酔い加減で酒場談義に花を咲かせる
「ほろ酔いトーク」。
好評のうちに、なんと二回目の開催が決定しました!!
前回あまりに好評だったため、
先着順の参加申し込みに間に合わなかった方なども
いらした、ということで
より多くの方々とふれあいたいと、
第二回は、なんと、一日二回転という
ぐだぐだ酔っ払い覚悟のスケジュールを
予定しています。
【日時】
11月29日(土)
一回目:午後3時~午後5時
二回目:午後6時~午後8時
を予定しています。
気になる出演者は、
居酒屋礼賛の浜田さん
日経アソシエ創刊編集長の渋谷さん
ホッピービバレッジ副社長のホッピーミーナさん
そして、あたし。
の4人を予定しております。
現在、企画中なので、
詳細決まり次第、
ブログにて告知いたします!
前回とはまた違った
さらにおもしろい内容を企画中ですので、
お楽しみに!
たくさんの飲兵衛さんたちとお逢いできるのを
楽しみにしています~。
東京新聞主催のトークショーに
出演します。
「東京自遊大学のおとなのお酒学科」
という講座?です。
講師は『酒とつまみ』編集長の
大竹聡さん。
その相方として、お呼ばれいたしました。
「おいしいお酒の飲み方とは?」
というテーマで
なにやらトークを展開するようですが、
はたして、あたしがちゃんと
そんなまっとうなことに答えられるのか?
いつも意地汚く酔いどれているだけだからなあ。
ひとまず、がんばってきます。
参加者募集中のようですので、
ご興味がある方は、
下記からお申し込みくださいませ。
日時:11月5日(水)
18時~20時(予定)
会場:中日新聞東京本社
メンズクラブ・シーボニア
応募先http://www.tokyo-np.co.jp/jiyudaigaku/
ほろ酔いと~く、第三回、開催決定しました!
今回も、またまたトークショーの内容、
バージョンアップいたします!
前回のトークショーで好評を得た、
出演者お気に入り酒場の動画紹介を
さらに進化させ、
呑兵衛四人組が、
それぞれのお気に入りの酒場に一緒に訪問し、
その場で呑んで食べて盛り上がった様子を完全密着ビデオ収録&大公開!
という内容を予定しております。
誰がどんな酒肴を頼むのか、その人の人柄が丸裸。
徐々に酔っ払っていく様を
惜しげもなくさらけ出します。
まあ、トークショーでも
酔っ払っている様をさらけ出していますが(笑)。
呑むほどに壊れていく出演者たちの
ありのままの姿を大公開!
申し込み受付開始は、
2月13日(金)17時~
ブログにて!
トークショー開催の日時等は、
下記の通りです。
日時:3月14日(土)
<一回目>午後3時~午後5時(午後2時半開場)
<二回目>午後6時~午後8時(午後5時半開場)
出演者:『日経アソシエ』創刊編集長・渋谷和宏さん
『居酒屋礼賛』・浜田信郎さん
『ホッピービバレッジ副社長』・石渡美奈さん
『古典酒場』編集長・倉嶋紀和子
会場:「ハーミテイジきくや」(市ヶ谷)
参加費:5000円(料理+ホッピー呑み放題+ホッピービバレッジのお土産セット付)
定員:各回先着40名様
3月14日(土)に
市ヶ谷の「ハーミテイジきくや」さんで行われた
古典酒場のほろ酔いと~く、
ご来場いただきまして
ありがとうございました!
今回も、15時~の第一回目ステージに登場時から
出演者達がすでにほろ酔い状態。
お気に入り酒場の動画を見ながらの
与太話三昧におつきあいいただきまして
ありがとうございました。
毎回、参加者の皆様が場を盛り上げてくださるので、
出演者一同、
一緒に笑って酔っぱらって、と
とても楽しい時間をすごさせて頂いております!
次回も、さらにさらに趣向を変えて
パワーアップしたイベントを企画中ですので、
楽しみにしていてください。
さて、今回のイベントで動画で紹介しました
我々出演者のお気に入りの酒場、
再度、ここでご紹介しますね。
(憶えていた~!)
まず、都内編。
●赤羽の「まるます屋」。
朝10時から渋谷さんがすっぽんの生き血を召し上がり
ご機嫌でした。
ここでは、サッポロの赤星が呑めます!
ジャン酎(ジャンボ酎ハイ)も名物です。
うなぎの骨のカルシウム、鯉のあらい、
すっぽん鍋、メンチカツ、海老ステーキカツなどがお薦め。
※「古典酒場」第三弾~闇市・横丁編にて、お店の詳細ご紹介しております。
●吉祥寺の「いせや総本店公園店」
昼の12時から、女子高生が焼き鳥を買い食いに来たり、
若者カップルやファミリーが飲み食いしていたり、
と、大衆酒場初心者でも気軽に入れるお店です。
公園店は、井の頭公園に面しており、
花見の季節にはもってこいの酒場。
あたしが、大衆酒場巡りにはまったきっかけのお店でもあります。
焼き鳥はもちろんこと、
ジャンボシューマイや焼き餃子もお薦め。
ホッピーも呑めます。
※「古典酒場」第一弾にてお店の詳細をご紹介しております。
●恵比寿の「たつや」
朝8時から翌朝5時まで呑める、
飲兵衛にはうれしい酒場。
はらみ、しびれなどの焼き鳥や
ポテトサラダがお薦め。
ホッピーは三冷ホッピーで呑めます。
すでにセットで作られた状態でも、
ジョッキ&ホッピーの別々セットの状態でも
呑めるという配慮がされています。
焼酎の銘柄は未確認なのですが、
おそらく、キンミヤ焼酎ではないかな?と
思うくらい舌触りの柔らかい味のホッピーが呑めます。
取材時は、15時くらいにお邪魔したのですが、
すでに2軒で呑み&移動バス内でホッピー三昧で
べろべろの我々も
まったく違和感のないくらい飲兵衛さんがいっぱいの
店内でした。
※「古典酒場」第六弾~山手線沿線編~にて
お店のデータをご紹介しております。
●白金高輪の「はいから屋」。
もんじゃ焼き&お好み焼き&鉄板のお店。
昭和レトロな店内で、海の家に来たかのような雰囲気。
カレーコンビーフもんじゃがおすすめ。
ホッピーも呑めます。
渋谷さんは、よくここで
ぶつぶついいながらひとりもんじゃ&ホッピーを
やっているそうです。
怪しい~!
勇気ある方は(笑)、見かけたらぜひ声をかけてみてください。
次に横浜編です。
●横浜西口
狸小路の「豚の味珍」。
豚のカシラやタンなどの臓物が
とても柔らかくジューシー。
腐乳をといてつけだれにして食べる方法など、
浜田さんならではの
通な食べ方を教えてもらいました。
魔法のらんぷのような入れ物から
注がれる焼酎をエキスで割って飲むのが旨い!
常連さん達は「やかん」と注文するのだそうです。
●野毛「焼肉大衆」。
取材拒否のお店がついに登場~!
とにかく焼肉が安くて旨い!
特にジンギスカンは、臭みもなく柔らかい食感で
絶品でした。
カウンターにも焼き台があるので、
ひとり焼肉もOK!
ここでは、なんとあの樽ホッピーが激安で呑めます。
●野毛「ホッピー仙人」。
ホッピー好きならお馴染みの
ホッピー天国のお店。
わずか8席ほどの店内に、
二重三重で立ち飲みしている様は圧巻。
仙人が作るホッピーカクテルはとにかく旨い!
都橋商店街の、昔懐かしい雰囲気も愉しめます。
※「古典酒場」第二弾~昭和下町和み酒編~にて
お店の詳細をご紹介しております。
●野毛「福田フライ」。
「野毛の関所」とも言われる野毛の名店。
辛いソース(にんにくソース)で食べるフライは、
コクたっぷりでくせになる味。
ただし、猛烈ににんにくがきいているので、
翌日に商談はいれないように~。
フライ店だけれど、実は、海鮮生ものも旨い。
●野毛「第一亭」。
「野毛の最高のペペロンチーノ」と称される
「ぱたん」という麺料理を〆飯に。
太打ち生麺に、これまた生にんにくがのっかって、
最高の食感&風味。
福田フライ~第一亭をはしごしたら
翌日は、もう誰にも会えないくらい
にんにく臭たっぷり。
不況下にもかかわらず、見事な出荷率を誇っている
キンミヤ焼酎さんが、
いろいろなメディアで紹介されています。
その一環で、
『古典酒場』も取材を受けました~。
三重放送さんの「とってもワクドキ」という番組です。
古典酒場にとってのキンミヤ焼酎とは、など
インタビューを受けました。
といっても、
通常は、取材する側なので、
取材されるなんていう場面に
おっかなびっくりで
しどろもどろの珍回答。
いやはや、ご迷惑おかけしました。
しかも、あろうことか、
あたしの仕事風景も撮影したい、
とのことで、
自分の机で原稿うっている感じの撮影もされてしまいました。
とほほ。
実は、あたしの机まわりは、
並み居る男性社員をなぎたおしまくりの汚さ。
校了紙がザザ~っと積み上げられていたり、
精算紙の控えがぱらりと落ちていたり。
あげく、
焼酎のボトルがパソコンを取り囲み、
ハードディスクの上には
可愛いホッピー人形がウコンの力の空ボトル軍団を従え
鎮座しているといった具合。
「恐ろしいくらい汚いですよ」
と、一応エクスキューズしていたのだが、
撮影ディレクターさんは、
あまりの惨状に苦笑。
隣席の先輩も
「ここだけですからね、こんな汚いのは」
と会社のイメージだけは死守しようとフォローにまわる始末。
ああ、失礼しました。
撮影があるって聞いていたんだから、
ちゃんと片づけをするくらいの配慮、するべきでしたね。
どうにも、ずぼらなもんで。。。
ちなみに、放送時間等は下記になります~。
放送日:平成21年3月12日(木)
番組名:「とってもワクドキ」
放送時間:午後6時~午後7時
2月27日(金)、
雪が降りしきる中、
赤坂の金松堂さんまで
わざわざきてくださった皆様、
本当にありがとうございました!
好きな酒場の話等を読者の方とできたりもして
とてもうれしい時間でした。
さて、天候不良のため中止になった
新橋の文教堂さんでの
販売イベントですが、
行う事が決定しました!
3月4日(水)
17時〜20時
新橋の文教堂にて。
『古典酒場』ご購入いただいた方全員に
樽生ホッピー試飲!
※雨天の場合は、中止になります。
天気不良の雰囲気もありますが、
晴天になりますように〜。
あたしも売り子をやっていますので、
声をかけてくださいね。
ただ、この日は、
3月14日に行う、ほろ酔いと〜くの
コンテンツを撮影に
朝から酒場に行っているので、
文教堂到着は、少々遅れそうです。
しかも、朝からのみっぱなしなので、
べろべろに酔っぱらった
正真正銘の酔いどれで店頭に立っていると思います。
明日、27日は、
雨どころか、雪の気配がしますね。
なんとか、お天気もってもらいたいのですが。。。
万が一、お天気崩れても、
赤坂の金松堂さんでは、
書店販売イベント行いますので、
ぜひ、お立ち寄りください!
晴れて新橋の文教堂もできるといいな〜。
明日、いよいよ
『古典酒場』第六弾の発売日です〜!
先日告知した通り、
赤坂の金松堂さんと
新橋の文教堂さんで
ホッピービバレッジさんと一緒に
『古典酒場』販売イベントを行う予定なのですが、
例のごとく、
雨の場合は、中止となってしまいます。
晴れることを祈りつつ。。。
明日、皆様とお会いできるのを
楽しみにしております。
ああ〜、晴れてくれ〜!
今号も、どうにかこうにか校了を迎えました。
紆余曲折、いろいろありましたが
ひとまず、めでたく校了です。
で、今号もまた書店さんで
販売イベント行います!
あたしもいつも通り、
各店はしごしながら売り子をやっています~。
当日、「古典酒場」法被を着て書店店頭に立っているので、
あたしを見かけたら
「酔いどれ編集長ですか?」とお声かけください!
当日、『古典酒場』をご購入いただいた方全員に、
こだわりの製法で作られたプレミアムホッピー「55ホッピー」プレゼントや
樽生ホッピーの試飲がございますので、
ぜひ、足をお運び下さい~。
【日】
2月27日(金)
【場所・時間】
●赤坂・金松堂 11時~16時
『古典酒場』をお買いあげの方全員に、55ホッピー1本プレゼント!
●新橋・文教堂 17時~20時
『古典酒場』をお買いあげの方全員に、樽生ホッピー試飲!
さて、なんとか校了の日、
校了明けの旨い酒を呑みに、
横浜へ。
この日は、3月14日に行う「ほろ酔いと~く」の
動画撮影の日。
「居酒屋礼賛」の浜田さんお薦めの酒場巡りへ。
まずは、横浜「狸小路」にある「豚の味珍」へ。
あたしは、狸小路そのものも初めての訪問。
昔ながらの酒場横丁の雰囲気がしっかりと残っている
非常に居心地のいい小路。
ホッピービバレッジのスタッフさん方々が到着前に
ビールを飲み始める。
座ったら呑む、が鉄則なもので、すみません。
ビールを2本空けたアタリで、全員集合!
浜田さんのお薦めのメニューをいただく。
豚の頭、尾っぽ、タンぶつ切り。
ホルモンなのに、とてもジューシーで柔らかい食感。
旨味もたっぷり!
こりゃ、焼酎だなってことで、
魔法のランプのようなヤカンから焼酎をグラスに注いでもらう。
甘いエキスを少々垂らし、まずは尾っぽと一緒にごくり。
旨い! 旨すぎる~。
海月刺身や牛モツ煮込みもいただく。
最後に、腐乳。
あたし、腐乳大好きなので、
あちこちの酒場でいただくのですが、
ここは目から鱗の味わい。
別格に旨い!
浜田さんから、さらに極上の味わいになる
味付けや食べ方を伝授してもらう。
トークショーで、その食べ方を披露しますので、
お楽しみに!
二軒目は野毛へ移動。
「焼肉大衆」へ。
ここは、生ホッピーが呑めるお店。
「豚の味珍」同様、大繁盛のお店でもある。
ジンギスカンと豚を焼く。
ここのジンギスカン、臭みもまったくなく、
柔らかくて、これまでのジンギスカンイメージを
気持ちよく裏切ってくれる。
生ホッピーによく合います!!
お肉をたっぷり堪能し、三軒目へ。
野毛といえば、ここ。
「ホッピー仙人」。
この日も、大混雑。
二重立ち飲みで黒ホッピーをいただく。
なんと、以前スカパラの川上さん呑み会のときに
ご一緒した方と、
ここで久々に遭遇。
うれしい再会!
常連さん達と盛り上がり、四軒目へ。
揚げたてのフライが秀逸の
「福田フライ」へ。
串カツ、かぼちゃなどをニンニクソースたっぷりでいただく。
お酒はチューハイ。
ここのフライは、本当に旨い。
フライも旨いが、魚も旨いとのことで、
しめ鯖とめごち刺身をいただく。
確かに、旨い。
ひとしきり、飲み食い三昧。
で、五軒目へ。
中華料理「第一亭」へ。
チート、しじみ醤油漬けをいただく。
お酒は、やっぱり紹興酒。
お母さんふたりで切り盛りされている、とても雰囲気のいいお店。
小上がり奧には、愛くるしいにゃんこちゃんが鎮座。
猫好きのあたしとしては、
もうハート打ち抜かれまくり。
最後のしめに
「ぱたん」という麺料理をいただく。
浜田さん曰く「野毛の最高に旨いペペロンチーノ」。
ふと打ち麺にニンニクがたっぷりかかった麺。
ものすごく旨い!
翌日のことなんて吹っ飛びます。
ニンニク食べまくりです。
本当にくせになるほどの味わいです。
浜田さんという最高のコンシェルジュに
酒場を案内して頂くという贅沢な夜を過ごしました。
これまでにない、
極上の校了明け酒になりました。
先日告知しました、
第三回、ほろ酔いと~く、
申し込みですが、
システムの不具合で、
一時期、
受付ができなくなっていたようです。
ご迷惑おかけしました。
現在は、復旧しております!
下記にアクセスしていただければ、
ほろ酔いと~く、受付できますので
よろしくお願い申し上げます。
http://www.sun-a.com/horoyoi/index.html
先週の金曜日17時~受付を開始した
「第四回 古典酒場 ほろ酔いと~く」。
あっという間に、定員を満たしました。
みなさま、本当にありがとうございます!
当日、お逢いできるのを楽しみにしております~。
さてさて、トークショーのコンテンツも着実に
仕込みが進み、
もう、あとは、「古典酒場」VOL.7の発刊を待つだけ、
の状態。
その肝心の編集作業は、
いまだ佳境です。
佳境続きで、いったいどこが佳境なのかも
わからない状態。。。
ただただひたすら仕事に忙殺されています。
座りすぎで腰痛悪化。
ああ、誰か、あたしの腰を踏んでくれ~!
つーか、立ち飲み酒場で腰をのばしたい。
あ、違うか。
うちの編集スタッフ、本間嬢の名言。
「編集作業は、鶴の恩返しの鶴と似ています。
機を織っている最中は、決して扉を開けないでくださいねの
状態」
まさしく、そうです。
髪の毛振り乱し、
写真・原稿ととっくみあいの格闘。
格闘の合間に
コンビニおにぎりでちまちまと栄養補給。
片手におにぎり。
片手に赤ペン。
おにぎりの海苔をぽろぽろこぼしながら
原稿校正を読みまくる日々。
我ながら汚い!
その合間に、
原稿確認のため
酒場の店主さんと
連絡をとるのが、あたしの密かな楽しみ。
酒場の方と話をすると
一気に酔いどれの自分に戻り、
テンションあがっちゃうんですよね。
単純~。
もうあとひと踏ん張り、頑張ります。
今号こそは、徹夜をするまい!と心に強く思っていたのに、
やっぱり、徹夜仕事に。
相変わらず、写真を選べども選べども、
まだまだ未セレクトの写真が山積み。
はふうぅ~。
いつだって仕事は山積み。
第四回ほろ酔いと~くの動画収録が控えているというのに。
そう、明日。
あ、いや、もう今日だ。
トークショー用の動画の収録に行くんです。
先週第一弾を終え、今日が第二弾。
メンバーは、渋谷さん、浜田さん、と強者揃い。
徹夜明けの寝不足で、
果たしてあたしはどこまで正気でいられるだろうか。
今から一抹の不安。
いや、でもね。
これからいったん自宅に帰って、ひとっ風呂浴びていけば、
まさに、風呂上がりの一杯、が楽しめるわけで。
メンバーの誰よりも、旨い一杯、を
あたしが呑めるってもんだ。
ふふふ。
これぞ徹夜のしがいがあるってもんです。
と、どこまでも意地汚いあたし。
さてさて、先日プレ告知をした
「第四回ほろ酔いと~く」ですが、
受付フォームができました!
6月12日(金)午後5時~
このブログに
受け付け用の「ほろ酔いと~く」バナーを貼りますので、
ぜひ、みなさま、お申し込みください~。
今回のトークショーは、
「ひょっとしてディープな酒呑みばかりじゃないの?」
と二の足を踏んでいらっしゃる方にも
足を運んでいただけるように、
第一部では、酒場初心者向けのトークショー。
初心者でも訪れやすい酒場の情報や
食べておくべき酒肴などを中心に
動画を交えてのトーク。
第二部では、酒場上級者向けのトークショー。
こだわりの酒場情報や、
この酒場ならではの注文方法や酒肴の食べ方などを
中心に
動画を交えてのトーク。
を展開します。
といっても、
いつもの通り、
出演者たちが揃って酔いどれなので、
第一部、第二部どちらに参加いただいても、
爆笑酒場エピソードも満載です!
ぜひふるってご参加ください~。
さあ、これからひとっ風呂浴びて、
酒場に繰り出すぞっ~!
『古典酒場』VOL.7の発売を記念して
またしても「ほろ酔いと~く」開催します!
といっても、まだVOL.7取材真っ最中なのですが。。。
無事刊行できることを祈りつつ。。。
出演者は、
毎度お馴染み、ぐだぐだに飲兵衛の4人組。
ホッピービバレッジ副社長の石渡美奈さん
「日経アソシエ」創刊編集長の渋谷和宏さん
ブログ「居酒屋礼賛」運営人の浜田信郎さん
そして
あたし、です!
コンテンツの詳細は、
現在、企画中です。
前回のトークショーとはまた違った
ぐでんぐでんな(笑)内容を
予定していますので、
お楽しみに!
詳細決まりましたら、
またこのブログにて告知いたします~。
みなさん、またぜひ足をお運びくださいませ~。
日時等は、下記の通りです。
■7月12日(日)
■第一部:午後3時~5時
第二部:午後6時~8時
(一部・二部入れ替え制)
■定員:各回先着40名様
■市ヶ谷「ハーミテイジきくや」にて。
※申し込みページ、現在制作中です。
申し込みページができましたら、
このブログにてアップ致しますので、
少々、お待ち下さい。
『古典酒場』VOL.7の発売日が決定しました!
7月10日です。
今号は、新橋特集を予定しています。
老舗酒場や名物女将さんがいる酒場など
いろいろな酒場を紹介できるように
目下、ロケハン中です。
みなさま、今号もよろしくお願いします~。
ゴールデンウィーク明けて以来、
VOL.7制作のために、
ロケハンやら取材やらに追われまくりのあたし。
呑むのに忙しくて、
ブログがまったく書けません。
呑んでいないときは、吐いていて、
吐いていないときは、呑んでいるので(笑)。
やらかしちゃった出来事や素敵な酒場に出会ったりしているので、
ぼちぼち、ブログにアップしていきます~。
さてさて、そんな飲兵衛パラダイスな日々を過ごしているある日、
情けない事が起きました。
家族以外の人間から、
「今日、旦那さん、体調崩しているんだって?」と連絡が。
あたしには、寝耳に水。
逆に「そうなんですか?」と聞き返す始末。
「え~と、一緒に暮らしていますよね?」と、
別居を疑われてしまった。
いやいや、ちゃんと一つ屋根の下で過ごしていますよ。
ただ、このところ、毎晩泥酔で帰宅し、
着の身着のまま、リビングでごろ寝が日課になっているあたし。
帰宅して
夫の顔をみても、それごと記憶は喪失。
で、目覚めたら、ふらふらと出勤、
を繰り返している日々。
夫は、規則正しく、寝室で睡眠をとっているので、
正気で夫に対面している日がなかった。
どおりで、夫の体調不良にも気づかないわけだ。
そりゃ、しょうがない。
と開き直り、
その日も、新橋に繰り出し、またしても泥酔で帰宅。
逆にあたしが夫に介抱されてしまう。
すまん、夫よ。
「愉楽の銀座酒場」(文藝春秋)を刊行された記念で
太田和彦さんが、
八重洲ブックセンターでトークショー&サイン会を
されるそうです!
日 時:5月25日(月) 18:30~20:00(開場18:00)
会 場:八重洲ブックセンター 本店8階ギャラリー
募集人員:100名(申込先着順)
参加費:無料
主 催:八重洲ブックセンター
申し込み方法等の詳細は、
下記のURLに掲載されております~。
http://www.yaesu-book.co.jp/events/index.html#ohta
あたしは、残念ながらその日は取材で
トークショー、拝見することができないのですが、
太田和彦さんファンの皆様はぜひ~。
来週、利き酒師の試験が控えています。
先週、講習会を受けて、もう試験。
試験勉強期間があまりないです。
暇を見つけては
テキストを読むようにしています。
なのですが。。。
まあ、暇な時間というのが、
酒場への移動時間だったりするんですが。
それで、
酒場で泥酔しちゃあ、記憶喪失しているあたし。
呑む前からの記憶も喪失しまくっています。
せっかく憶えても、
翌日にはきれいさっぱり、忘れています。
憶えちゃ、泥酔して忘れ、
の繰り返し。
まるで、いたちごっこ。
まずいよ、まずいよ。
企画提案してくださった葉石さんに
恥をかかせちゃいかん。
と思えば思うほど
酒場に繰り出してしまう。。。
はあ~。
どうなることやら。
って他人事じゃないな。
とりあえず、
自分なりにベストを尽くしてきます。
ニッポン放送の
「ホッピーハッピーバー」の収録に行ってきました。
7月12日に開催した
「第四回 古典酒場ほろ酔いと~く」。
この時に、この熱気をそのままラジオにのっけちゃおう!
という話になった模様。。。
模様というのは、
いつものごとく、
トークショー時あたしは泥酔で
記憶、きれいさっぱりございません。
ニッポン放送のご担当者様から
後日、この日の収録のご連絡をいただいたときは、
びっくり仰天。
前後関係がよくわからなかったものの、
「日経アソシエ」創刊編集長の渋谷さんもご一緒とうかがい、
いそいそと出かける。
垣花アナウンサー、ホッピーミーナさん、渋谷さん、
あたし、の4人での収録。
トークショー時の雰囲気から始まり、
お酒での失敗談や
好きな酒場の話で盛り上がる。
もちろん、いつものように、
実際にホッピーを呑みながらの収録。
55ホッピーをいただいちゃいました。
キンキンに冷えたジョッキに冷えた焼酎&ホッピー。
最高!
収録に来ているんだか、呑みに来ているんだか。。。
途中、ホッピー広報担当のカレラさんも参加し、
「呑み会?」というほど、盛り上がりました。
しかも、
ラジオ収録中もさることながら
番組HP用の撮影のときまでも
なんと、
日経BP社局長でもあらせられる渋谷さんに
「古典酒場」の宣伝をしていただく。
撮影時には、しっかり「古典酒場」を持って頂きました。
自分の雑誌のことになのに
無頓着なあたしと違って
渋谷さんは
「表紙の提灯と新橋がちゃんと見えた方がいいですね」
とアングルまで気遣って下さる。
いやはや、頭が下がります。。。
出版社の垣根を越えた
ありがたいご厚意。
本当に感謝・感謝です。
この収録の模様は、
8月3日~の週で放送予定とのこと。
渋谷さんの抱腹絶倒エピソードも全開で
披露していただいております!

『古典酒場』VOL.7~新橋特集~
本日発売です!
表紙の赤提灯、
特注で作っちゃいました(笑)。
提灯なんて作ったことがなかったため
提灯に入れる文字の書体から
サイズから質感まで
表紙デザイナーのマミアナグラフィックス柳澤さんに
いろいろ相談にのっていただく。
「俺はさ、提灯屋じゃないんだからさ~」
とおっしゃいながらも
素敵な見本デザインを制作してくださいました。
その見本デザインを持って
合羽橋へ。
「こんな凝った文字配置は請け負えません!」
「かなりの制作期間がかかります!」
等、様々なお店で断られたり。。。
合羽橋を何度も往復し、
なんとか引き受けて下さる職人さんに
たどり着く。
見本デザイン通り
見事に仕上げてくださった職人さん、
ありがとうございました!
この提灯、職人さんの手書きなんですよ~。
誌面中身も
呑兵衛さんたちに
もっともっと楽しんでいただけるように
フォーク酒場や落語が楽しめる酒場、
名物女将がいる酒場、
ガード下酒場など
素敵な酒場を紹介しています~。
また、
サラリーマンのお父さん方が
お小遣いで呑めるように
酒肴が200円!というような
超安酒場も紹介しています。
今日から
書店及びローソン(一部地域限定)の店頭に並びます。
みなさま、よろしくお願いします~!
7月10日(金)に
『古典酒場』VOL.7~新橋大特集号~
の書店販売イベントを行います!
※雨天の場合は中止です
【場所】
●赤坂「金松堂」
●新橋「TSUTAYA」
【時間】
両書店ともに17時~20時
【お買いあげ特典】
『古典酒場』ご購入いただいた方全員に
55ホッピー(なかなか入手できないプレミアムホッピーです!)
をプレゼントさせていただきます!
新橋でホッピーがおいしく呑める酒場情報も
満載ですので、
金曜日、酒場に繰り出す前に、
みなさま、ぜひ、足をお運びください。
あたしは、新橋の「TSUTAYA」にて
売り子をやっています~。
あたしらしきメタボ三十路女をみかけたら
「酔いどれ編集長ですか?」と、
お声かけくださいませ~。
ラジオに出ます〜。
SHIBUYA-FM「EVERYBODY KNOWS?」
http://ameblo.jp/everybodyk
放送日は、明日の7/4(土)22時〜23時です。
昨年『東京銘酒肴酒場』を出したときも
ださせていただいた番組です。
そのときは、
渋谷ののんべ横丁で
収録し、
見事に収録内容をすべて記憶喪失してしまいました。
きっとへべれけで
支離滅裂な話しかできていなかっただろうなあ、
と思うんですが。。。
そんなあたしに
また声をかけてくださるとは
なんとも強靱な心臓の持ち主ですね。
ありがたいです!
そんなありがたい、そして強靱な心臓の持ち主の
東雄一郎さんは
音楽活動をされていて、
映画「蟹工船」のサントラにも
作品が収録されています〜。
今回は、
7月10日発売の
『古典酒場』VOL.7〜新橋特集〜
の取材裏話などをさせていただく予定です。
そう、”予定”というのは、
明日放送なんですが、収録はまだなんです。
本日夕方から、
新橋の酒場で収録することになっています〜。
今回は、
いつでも酒に呑まれまくるあたしをみかねた
編集スタッフの本間さんが
敏腕マネージャーをかってでてくれたので
きっと、記憶喪失、
なんていう失態はおかさないと思います。
本日の18時頃から
新橋の酒場を放浪しながら
収録しています〜。
ここのところ、異常に多忙です。
取材やら打ち合わせやらで
ほとんど会社にいません。
で、ブログもなかなかアップできず。。。
もうちょっと時間ができたら
呑みためてきた酒場情報
アップします~。
行き倒れながら
千鳥足状態で
進めてきた企画を、
いよいよ始動させることになりました。
●「ほろ酔いと~く」を11月1日に開催します!
前回のほろ酔いと~くのときに決まった
新コンテンツを始動させます。
「あなたのお気に入りの酒場へ
動画収録行きます!
もちろん投稿者の方も一緒に~」という内容です。
ぜひ、皆様、情報ご投稿くださいませ。
ほろ酔いと~く、泥酔4人組が
あなたと一緒に酒場へ繰り出します!
※応募条件がございますので、
応募要綱をお読みになったうえで、
投稿のほど、お願いします。
●「ホッピー物語」大募集!
来年3月6日に創業100周年を迎えるホッピービバレッジ。
創業100周年を記念して
「ホッピー100年ブック」を制作します。
その記念すべき本で、
皆様方体験・体感されたホッピーにまつわる
ちょっといい話を募集しています。
ぜひ、ご投稿ください。

サーバーが変わって以来、
ブログに不具合がでまくりです。
カレンダー表示がされない。
カテゴリーがぐちゃぐちゃ。
コメントの受付もできないようですね。
超アナログのあたしは、
解決方法がまったくわからず放置。
自然治癒を待っています。。。
さて、今週末の12日(土)のテレビ東京系「アド街ック天国」は
京成線エリアの特集のようですね。
「古典酒場」の沿線特集号で取材させていただいた
「モアナ」さんも登場するとか。
その「モアナ」さん紹介の時に、「古典酒場」も一緒に紹介して下さるようなことを
アド街のスタッフの方からご連絡をうける。
「宣伝になるなら、どうぞどうぞ、ばんばん使ってやってください」と返答したものの、
アド街って、雑誌を紹介するようなこと、これまでしてましたっけ?
最近あまり見ていないので、
状況よく理解できていませんが、
「古典酒場」はともかく、京成線のいい酒場も紹介されそうなので、
久々に見ようかしら。
以前告知した通り、
次回のほろ酔いと~く、
11月1日に開催を予定しています。
で、今回からの新コンテンツが始動します。
そう、
「ほろ酔いと~く」でいつも放映している酒場動画紹介。
このコンテンツに、あなたも参加しませんか?
あなたが推薦するお店をご投稿ください。
採用されたお店に泥酔4人組が呑みに行きます!
もちろん、お店取材の際はあなたにもご参加いただけます。
ぜひ一緒にべろべろに酔っぱらいましょう。
※東京都内近郊で取材OKの店に限ります。
あらかじめお店のご了解をいただいてからご推薦ください。
※取材する酒場は2軒です、取材予定日は10月22日、10月27日のどちらかを予定しております。
応募締切/2009年9月30日
応募先メールアドレス/info@kotensakaba.jp
※推薦される酒場の名前・住所・電話番号、応募者の氏名、年齢、性別、ご住所、電話番号、推薦の理由、件名に「ほろ酔いと~く取材店」と明記してください。
●場所ホテルエドモント(飯田橋)2F 万里の間
●スタート:19:05 トークショー開始(30分)
●人数 着席で20人(立ち見も可能)
●料金 5500円のところを5000円にてご案内
●受付開始17:30~
●開場 18:00~21:30
●申込み メール ito@sakejapan.com まで。
人数、お名前、ご連絡先を明記の上「古典酒場ブログを見た」と
ご明記ください。
東京新聞主催の
「東京自遊大学」という講座の
「おとなのお酒学科」で
なんと、安西水丸さんとトークショーをすることになりました。
昨年「酒とつまみ」の大竹編集長とやらせていただいたトークショー
でもあるのですが、
昨年は、大竹さんにおもいっきりフォローしていただいたからこそ、
なんとかしどろもどろながらも、できたトークショーでした。
今年はどうなることやら、もうどきどきしています。
ええと、
テーマは「おいしくお酒を飲むコツとは?」。
つねに泥酔記憶喪失のあたし。
万年雪ならぬ万年二日酔いのあたし。
あああ、そんなあたしが、果たしてコツなど語れるのでしょうか。。。
まっとうな話はできまい。
東京新聞さん、本当にあたしで大丈夫ですか?
しかも、相方は超超超毒舌家の安西水丸さん。
水丸さんの毒舌は、本当にはんぱないんです(笑)
今からかなり不安です。
はたしてどんなトークショーになることやら。
怖いものみたさの、度胸のある方、ぜひ(笑)
それにしても、東京新聞さんは、チャレンジャーです。
日時:11月18日(水) 18時~20時
会場:日比谷中日ビル、シーボニアメンズクラブ
応募締切:10月16日
応募先等の詳細は、こちら。
矢継ぎ早に、イベントのお知らせですみません~!!
第五回ほろ酔いと~く、募集開始しました!
右の「第五回ほろ酔いと~くバナー」をクリックすると
申込先が出てきます~。
今回は、さらにさらにバージョンアップした内容のトークショーになっています。
なんとなんと、怒濤の3ステージ。
最後まで理性が保てるだろうか。。。
って、保てたことなんて、ないんですけれど。
パネリストは、ご存じ、飲兵衛4人組。
日経BP局長 渋谷和宏さん
居酒屋礼賛 浜田信郎さん
ホッピービバレッジ副社長 ホッピーミーナさん
そして、酔いどれ編集長のあたし。
女子に朗報!
限定20名の女子会を開催します~。
12時~14時のランチタイムに、
女の花園呑み会で盛り上がりませんか?
女子のみといいつつ、
パネラーのしぶちんこと渋谷さんと居酒屋礼賛の浜田さんは
歴とした男性ですが。
(おふたりのにやけるお顔が目に浮かぶ~(笑))
創作フレンチの巨匠・keizoシェフのオリジナル料理と
おしゃれなオリジナルホッピーカクテルが登場します!
禁断の女の花園「女子会」、ふるってご応募ください。
第二部は、酒場初級編です。
「古典酒場」VOL.8(10月16日発売)で掲載の
「ホッピー×keizoシェフお取り寄せ座談会」での
パネラー泥酔様もスペシャルで動画紹介します~。
この会でも、keizoシェフオリジナルメニュー登場予定。
第三部は、べろべろの泥酔酒場上級者編です。
この会では、なんと、本誌新連載「ホッピー調理倶楽部」で
手作りした柚子胡椒登場予定。
どんな味になっているかお楽しみに。
12時からはじまる今回のトークショー。
魅惑の三部作。
第三部開催時まで、はたして、パネリスト達は、生きているだろうか。。。
一抹の不安を感じつつ。。。
パネリスト達の
口もきけないほどの泥酔っぷりを生で見てみたい方、おすすめです。
毎回好評を得ている、酒場泥酔動画。
酒場でパネリスト達が酔いどれていく様を
惜しげもなく披露する、恐るべしの動画も
もちろん3部とも放映します~!
今回も、皆様方と一緒に
べろべろのぐでんぐでんを楽しみにしております~。
日時:11月1日(日)
1回目(女子会):午後12時~午後2時(午前11時半開場)/定員限定20名
2回目(主に初心者向け):午後3時~午後5時(午後2時半開場)/定員限定40名
3回目(主に上級者向け):午後6時~午後8時(午後5時半開場)/定員限定40名
※女子会は女性のみの募集とさせていただきます。
※初心者、上級者の区別に根拠はありませんから、自己申告でお願いします。
参加費:5000円
(料理+ホッピー飲み放題+ホッピービバレッジのお土産セット)
「古典酒場第五回ほろ酔いと~く」お申し込先は、こちら。
地下鉄で配られているフリーペーパー「メトロミニッツ」さんから
「女将酒場についての座談会」企画にお呼ばれしました。
面子は、吉田類さんと『酒とつまみ』の大竹聡編集長。
この面子とくれば、そりゃ、お酒だくだく呑みまくりでしょう~。
ということで、
座談会会場である「メトロミニッツ」編集部へ
キンミヤ一升瓶を持参する。
類さん、大竹さんなら、
やっぱりキンミヤ焼酎に、ホッピー、ですからね。
自前で持っていたホッピーを、前日に編集部へ送付しておいたのだが
残念ながら、座談会時にまでには届かず。。。
で、当日持参した、これまた自前のキンミヤ一升瓶を
類さん、大竹さんと一緒に呑みまくる。
普段、自宅の冷蔵庫の野菜室に、
キンミヤを一升瓶ごと冷やしているあたし。
一升瓶のラベルに野菜の汚れがついているのを
大竹さんに指摘される。
あああ、粗忽者ですみません。
そう、まさに呑みかけの状態の一升瓶を
平気で持参してしまっています。
キンミヤのウーロンハイをだくだくに呑みながらの
女将酒場談義。
いや~、盛り上がりました。
類さんや大竹さんの女将酒場への目線がおもしろいです。
あたしはいつものごとく、酒に呑まれまくり、
好き勝手な発言を繰り返す。
メトロミニッツさん、あたしに声をかけたこと、
後悔してやしませんか?
心配。
この模様は、10月20日発行の「メトロミニッツ」に
掲載されるとのこと。
地下鉄でぜひゲットしてみてください。
それにしても類さん、
相変わらずナイスバディです。
くらくらします。
「古典酒場」VOL.8~銘酒揃いの日本酒酒場~
の書店販売イベントを行います!
今回も、ホッピービバレッジさんに協賛していただき、
「古典酒場」ご購入の方全員に
55ホッピー(プレミアムホッピー)1本プレゼントしちゃいます。
しかもしかも、六本木青山ブックセンターさんでは
ホッピー試飲もやります~。
あたしは、六本木青山ブックセンターさんで
いつものごとく、マイホッピージョッキ持参で、
べろべろになりながら売り子やってる予定です~。
実は、
前回の新橋号書店販売イベントでは、
なんと自分のいとこの顔がわからなくなるくらい
酩酊してました。。。
すまん、たくちゃん。
せっかく買いに来てくれたのに。。。
酩酊しすぎです、あたし。
試飲のはずなのに。。。
【「古典酒場」VOL.8書店イベント】
●赤坂「金松堂」 10月16日(金) 17時~20時
購入してくださった方全員に55ホッピープレゼント!
※今号、赤坂ホッピー酒場80軒マップ掲載しています。
「金松堂」で購入していただければ、そのまま、すぐ赤坂ホッピー酒場はしご酒できます!
●六本木「青山ブックセンター」 10月16日(金) 16時~20時
購入いただいた方全員に55ホッピープレゼント
+
ホッピー試飲あります。
※あたしは、ここでホッピージョッキ片手に売り子やっています。
見かけた方は、「酔いどれ編集長ですか?」とお声かけてください~。
11月1日の「古典酒場ほろ酔いと~く」
お申し込みありがとうございます!
着々と席が埋まっていきまして
第二部の初級者編は、満員御礼です。
第三部の上級者編は、満員ではありますが、キャンセル待ちでも
よろしければ、キャンセル待ちで受け付けしております。
第一部の女子会は、まだ若干、席があります。
飲兵衛女子のみなさん、そしてそんなに酒場に詳しくないけどお酒が好きな女子のみなさん、
ぜひ、ご参加ください。
この女子会では、
女性だけでも、そして女性ひとりでも入りやすい酒場を
動画で紹介します。
「トイレがきれいな酒場」「デザートがおいしい酒場」などなど
女性目線で撰んだ
(といっても、しぶちんや浜田さんは男性なので、
僕が女性だったら目線で選んでいただきました(笑))
素敵な酒場をご紹介します~。
また、カリスマフレンチシェフKEIZOさんの
オリジナルメニューも登場。
募集人数も20名限定なので、
質問し放題です。
ホッピーミーナさん、しぶちんこと渋谷和宏さん、浜田信郎さんを
独占できちゃいます。
ぜひぜひ、楽しい時間を一緒に過ごしましょう~。
11月1日に開催した
「第五回 古典酒場ほろ酔いと~く」で
動画で紹介したお店を
古典酒場ブログであらためてご紹介することにしていたようですね。
第五回は、ハーミテイジきくやの大将が
「最後まで身体もちますか?」と心配されていたほどの
怒涛の3ステージだったものの
泥酔もせずに無事に終了できた、と思っていた。
しかし、しかし
やはり、記憶がない部分あるようです。。。
パネリストたち一押しの酒場をご紹介します。
●味とめ(三軒茶屋・すずらん通り)
午前中から夜まで通し営業で、朝から呑めるうれしいお店。
メニューの豊富さも秀逸。秋刀魚のさんが焼きやうつぼ刺身、くじらなど
千葉県鋸南出身の女将さんにちなんだ酒肴もずらり。
名物女将との会話も愉しめる。
ホッピー、キンミヤ焼酎が呑めます。
詳細は、「古典酒場」VOL.4~沿線酒場<京成&世田谷線>編~
にてご紹介してあります。
●つるかめ食堂(新宿・思い出横丁)
食堂とはいうものの、ほとんどお客さんが昼からお酒を呑んでいて酒場と化している。
バカコンポジャ、ばかであほでフラメンキンなど
個性的なメニュー名も面白い。
店主こだわりの大豆料理とマカロニサラダが絶品。
サッポロビール赤星と
キンミヤ焼酎のサワーも呑めます。
思い出横丁の共同トイレは、
こだわりの設計でリニューアルされ、安心安全なので、
女性にもぜひ足を運んでいただきたいエリアです。
詳細は、「古典酒場」VOL.3~闇市・横丁編~
にてご紹介してあります。
●ビルボケ(赤坂)
爽やかでおしゃれなビストロカフェ。
この雰囲気で呑むホッピーもまた旨い。
滋味深い味わいの野菜サラダはつまみにもなります。
アップルパイのバニラアイスクリーム添えは、
シナモンパウダーがかかっていて
黒ホッピーに合います。
詳細は、「古典酒場」VOL.8~美酒揃いの日本酒酒場~
にてご紹介してあります。
●トロ函(アメ横)
海の家のような店内で
網で炙って食べる魚貝は安くて旨い。
大きなマグロカマや、かに味噌の甲羅焼き、
焼き牡蠣など、飲兵衛好みの酒肴がたっぷり。
キンミヤ、ホッピーが呑めます。
オープンエアーの店内は明るく、
お店のスタッフさんたちも元気がいい。
自動開閉式のトレイもきれいで
女性にもおすすめ。
トロ函の小岩店の詳細は、「古典酒場」VOL.2~昭和下町和み酒編~
にてご紹介してあります。
●路傍(中野)
ブロードウェイ脇に佇む老舗酒場。
カウンター前の囲炉裏で炙っていただく魚、野菜は
とてもジューシーで旨い。
動画撮影用に、店主ご夫妻が
やまめ、あまごをつってきてくださったが
その炭火焼と油素揚げは絶品。
広島の銘酒「千福」の樽酒が
酒欲をそそる。
店主ご夫妻と会話を楽しみながらお酒を酌み交わすと
さらに旨い。
今回はじめての試みで、
読者からのおすすめお店投稿をいただき、
一緒に行ってきました。
●桜香(鶴見)
鶴見駅近くにある、地元の人たちに愛されている酒場。
カウンター席と小上がり席があるから
ひとりでもグループでも愉しめる。
煮込み、刺身、チーズオムレツなど
多種の酒肴あり。
ホッピーも呑めます。
投稿してくださった方が「あにぃ」と慕う店主さんの
面倒をみてくれる加減もほどいい。
ニッポン放送さんの「HOPPY HAPPY BAR」に
出演させていただきます~。
ラジオ収録のために、日比谷のニッポン放送さんへ。
この日の収録は、
先日開催した「第五回古典酒場ほろ酔いと~く」の
酔い加減をそのままラジオに乗っけちゃおう!という企画。
日経BP社局長の渋谷さん、居酒屋礼賛の浜田さんもご一緒。
なのですが。。。
残念ながら肝心のホッピーミーナさんが急なお仕事でご不在。
さびしい~!
その寂しさを、3冷ホッピーで飲み込み、
渋谷さん、浜田さん、垣花アナウンサーと一緒に盛り上がってきました。
収録場所は、有楽町ガード横にあるスタジオ。
スタジオの横には、「登運とん」が!
ああ~、呑みたい~。
口々にそうつぶやきながらスタジオ入り。
と。。。
キンキンに冷えた3冷ホッピーがどかん~と用意してある。
「今日は、過去にない量を用意してありますから」とニッポン放送の日下さん。
なんと、おつまみまで登場。
収録というより、居酒屋状態。
「登運とん」の赤提灯を眺めたばかりだったため
喉が鳴りまくり。
3人ともぐびぐび呑んじゃいました。
浜田さんが酒場めぐりをはじめたきっかけや、
渋谷さんの作家としての顔など
いろいろなエピソードをお話させていただいております。
この模様は、11月23日から2週間にわたって放送予定とのこと。
ホッピー呑みながらのハイテンショントーク、
お楽しみに!
●ニッポン放送 AM1242
看板娘ホッピーミーナの「HOPPY HAPPY BAR」
月~金 21:57-22:00
さて、何とか無事に収録を終え、スタジオを後にする。
と。。。
「あの、この後、お時間ありますか?」という渋谷さんの一言。
待ってました~!とばかりに
あたしも浜田さんも「行きましょう」と即答。
「登運とん」へ。
樽ホッピーで乾杯!
日下さんに「これまでにないハイペースで呑んでます」と
言われるほど、収録中にホッピーをゴクゴク呑みまくったあたしたち。
にもかかわらず、
この日まだ一杯目、みたいな顔をして呑みまくる。
渋谷さん、ピッチめちゃめちゃ早いです。
水のように呑んでます。
恐るべし。
やきとん盛り合わせ、煮込み、ポテトサラダをいただく。
ポテトサラダには、マヨネーズがトッピング。
おお~、これぞ酒場のポテトサラダ。
ポテサラ好きの渋ちんがにやり。
わいわい呑んでいたところを、
隣りのスタジオから出てきたニッポン放送のスタッフさんたちに
目撃される。
「ああ、やっぱりね(笑)」という表情をみなさん浮かべている。
えへへ。と笑いながら、呑んだくれ。。。
2軒目は銀座「ロックフィッシュ」へ。
ちょいとご無沙汰している非礼を
ろれつのまわらない舌で間口さんにわびながら、
角ハイをいただく。
う、旨い!
やっぱりロックフィッシュの角ハイはめちゃめちゃ旨い。
サンドウィッチなどをつまみながら
角ハイごくごく~。
渋谷さん、浜田さんとのお酒は
笑って呑んで、呑んで笑ってのとっても楽しいお酒です。
とっても気持ちのいい時間を過ごしました。
と。。。
気づくと自宅前。
またしてもどうやって帰宅したのか不明。
そして自宅の鍵を紛失。
これで2度目。
どういうこっちゃ。。。
夫の帰りを玄関前でひたすら待ち続ける。
前回は、缶チューハイを飲みながら待ち続けてたのだが、
今回は、なぜだか、ホールのケーキ。
いったいなぜにホールのケーキ?
酔いどれながらどこかのケーキ屋さんで購入してきたらしい。。。
隣近所の方に不審な目で見られながら
玄関前で
ひとり黙々とケーキを丸丸食べ続けるあたし。
「君にはもう鍵は持たせられない!」と呆れ顔の夫。
こんな妻ですまないねぇ。。。

本日、11月27日
「古典酒場責任編集 つまみで選ぶ、今夜のうまい店」
発売になりました!
やきとん・焼き鳥の名店、魚がおいしい店、おでん・煮込みがうまい店
など、絶品つまみが味わえる名店の数々を
紹介しています。
本日から書店さんに並びます~。
ぜひご覧になってみてください~。
あ。
なんとか画像アップできました。
ブログのソフトが変わってからというもの、
使い方がまったくわからなくなり
画像アップできなくなっていましたが、
ようやく、アップ方法をつかめたようです。
12月12日(土)放送のテレビ東京「アド街っく天国」で
「古典酒場」VOL.8~美酒揃いの日本酒酒場~
を紹介させていただきます~、と
番組制作の方からご連絡いただきました。
前回は、たしか「京成線沿線」特集のときに
「モアナ」さんが登場された場面で
「モアナ」さんを紹介した雑誌として
取り上げられた。
今回の「アド街っく天国」さんは「浜松町」特集とのこと。
「古典酒場」VOL.8~美酒揃いの日本酒酒場~
で紹介させていただいた
「名酒センター」さんがご登場予定とのこと。
そのときに、「角打ち」を紹介している雑誌として
「四ッ谷鈴伝角打ち会」を取材させていただいたページが
番組で取り上げられるようです。
12月12日(土)放送の「浜松町」特集で、
他にどんな名店が登場するのかも、
楽しみです。
「秋田屋」さんも出るかな~。
あなただけの、とっておきのホッピーストーリーを大募集!!
来年3月6日に創業100周年を迎えるホッピービバレッジ。
「古典酒場」では、ホッピー100周年を記念した「ホッピー100年ブック」を
現在編集制作をしております。
ホッピーが誕生したいきさつ、
誕生に関わっていらした方々の人間ドラマ、
ホッピーがなぜ横須賀で愛されているのか
などなど、
ホッピーの謎に迫り、
今回の取材で初めて明らかになったホッピー秘話なども
ご紹介します。
その「ホッピー100年ブック」で、
あなただけの、とっておきのホッピーストーリーを大募集しています。
ホッピーは、戦後間もなくビアテイスト飲料として生まれ、
以来多くの皆様に愛されてきました。
焼酎を割って飲むというスタイルから、
特に下町を中心に安く酔える手だてとして、
あるいは一日の労働から解放された時間を楽しむためのものとして、
今日まで長くご支持をいただいてきました。
酒場は人生の縮図とも言われます。
出会いがあり、別れがあり、笑いがあって涙がある。
そんなあなたの思い出を教えていただけませんか。
ホッピーでは、創業100周年を記念して
ホッピーにまつわるいい話を募集しています。
採用されたお話は、100周年記念ブック等でご紹介させていただきます。
たくさんのご応募をお待ちしております。
応募先は、こちら。
12月以前に「ホッピーストーリー」を
ご投稿いただいていた皆様へ。
システム不具合で、
受信できていなかったメールがありました。
すでにご投稿いただきました皆様方、
大変お手数なのですが、
再度、ご投稿いただけますと幸いです。
ご面倒おかけして
申し訳ございません!!
そして、
引き続き、
「ホッピーストーリー」大募集中です。
あなたのとっておきのエピソードを
教えて下さい。
ホッピーとの出会い、
ホッピーを酌み交わしながら熱く語り合ったあの晩のこと
などなど
ホッピーにまつわるエピソードを
募集しております~。

「古典酒場 酔いどれブログ」、
アメブロへお引っ越ししました~。
アメブロでも、これまで同様、
飲兵衛の与太話を書き綴っていきます~。
引っ越したと言いましても、
デザインもほとんど一緒なんですが(笑)。
写真のアップの仕方などが簡単になり、
超アナログ人間のあたしには
使い勝手がよくなりました(笑)。
アメブロの「古典酒場編集長 酔いどれブログ」
を、今後ともごひいきに~。

『古典酒場責任編集
つまみで選ぶ、今夜のうまい店』
2009年11月27日発売!!
1260円(税込)
焼き鳥・やきとんの名店、魚がおいしい酒場、おでん・煮込みがおいしい店などなど
絶品つまみを堪能できる名店特集。




沿線酒場ぶらり酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
下町の雄・京成線、山の手庶民の足・世田谷線。
東京有数の個性派路線に乗って、
大衆酒場へぶらり酒。
主な紹介店・・・【京成線】立石・串揚げ100円ショップ、四ツ木・ゑびす、堀切菖蒲園・小島屋など、【世田谷線】三軒茶屋・味とめ、山下・住吉、松陰神社前・バッカスなど
「私は、ここで極意を学んだ。」ホッピー二代目社長、聖地に帰る。
小田原にある伝説の酒場「柳屋」。この店は、極旨のホッピーが呑めるというので、連日の行列。 その噂を聞きつけ、若かりし頃、呑みにいったホッピー二代目社長が、数十年ぶりに、同店を往訪。 当時と変わらぬ味を堪能しつつ、若かりし頃の想いを語ってもらいました。
北九州角打ち呑んだくれ紀行
角打ちのメッカ、北九州へ初上陸。 北九州角打ち文化研究会の須藤会長に、150軒もあると言われるお店の中から「折尾」「戸畑」「小倉」の三地域に絞って、お薦めのお店を案内してもらいました。 紹介店・・・折尾・高橋酒店、折尾・宮原酒店、戸畑・田中酒店、戸畑・はらぐち酒店、小倉・赤壁酒店
酒道家 家元三人が新宿・やきとり横丁に集結!「緊急鼎談:全国横丁連合会結成」
酒の道を極め、常人では足元にも及ばない域まで到達したお三方、太田和彦さん、葉石かおりさん、勝谷誠彦さんが、我らが愛すべき横丁酒場の魅力について、おおいに語り合ってくださいました。
闇市横丁酒場はしご酒
縦横無尽に走る横丁。そこに連なる赤提灯の数々。
知らず知らずにその迷宮に入り込んでしまう、酔っぱらいたち。
闇市の香りがする猥雑な空間がいまだ健在の横丁に密着。
再開発でいまや風前の灯火のディープな横丁酒場をはしご酒。
主な紹介横丁・・・新宿・思い出横丁、大井町・東小路、赤羽・OK横丁、品川・港南口、吉祥寺・ハモニカ横丁、新橋・烏森神社などを
音曲酒場
都々逸や落語、津軽三味線など、古典芸能を実際にライブで聞ける酒場を探訪。
生で聞く職人技の迫力を誌面を通してお伝えしています。主な紹介店・・・神田・小歌糸、向島・民謡栄翠、神楽坂・もん。
消えゆく昭和の風景再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイ。特別収録として、青森の懐かしい横丁風景も登場しています。紹介エリア:新宿、日暮里、品川、青森
昭和下町和み酒呑み歩き
焼酎ハイボール、ホッピー、デンキブラン、ホイス。
下町で愛され続けてきたお酒を呑める酒場を呑み歩き。
主な紹介店:祐天寺・ばん、浅草橋・西口やきとん、東十条・埼玉屋など。
大竹聡のハイボール
「酒とつまみ」編集長の大竹さんが、昭和30年代に一世風靡したトリスバーをはじめ、ウイスキーハイボールにこだわって出し続けているバーを訪れ呑み廻る。
主な紹介店:中野・ブリック中野、新宿・みのる、銀座・ロックフィッシュなど。
消えゆく昭和の風景
再開発の波にのまれ、徐々に失われつつある街の風景を記録し続けているカメラマン・遠藤純氏によるパノラマ写真エッセイの第二弾。
横浜・横須賀・中野・町屋エリアが登場。
└ 『古典酒場』編集部 (07/31)
└ 松原 康浩 (07/12)
└ のびやん (07/13)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)
└ 『古典酒場』編集部 (07/13)
└ へーさん@小田原 (07/14)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ 『古典酒場』編集部 (07/16)
└ なんとも (07/30)
└ 『古典酒場』編集部 (07/30)
└ 『古典酒場』編集部 (07/21)
└ マアカ (07/09)
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└ たっきぃ (07/09)
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